カスタマー・サービス
取扱い説明書
ミス プロトコール ムーブメント
ピアジェの持つプレステージを受け継ぎ、独特の気品を感じさせながらも、ミス プロトコールの柔らかなフォルムには、すっきりとモダンな個性が漂います。オリジナリティあふれるスタイリング、ユニークな留め金と、つけ替え可能なストラップは、今日を生きる女性にふさわしい、ラグジュアリーなアクセサリーです。
0位置:通常の使用位置
電池寿命:約26ヶ月
1位置:時刻合わせ
時針と分針が連動
0位置:通常の使用位置
電池寿命:約26ヶ月
1位置:時刻合わせ
時針と分針が連動
時計を手首に着けるには
1.時計を手首に着けるには、まず12時位置にある一体型の留め金を、ストラップとの隙間に爪を差し込んで、ギヨシェ模様のカバーを上に引き上げることによって開きます。
2.次に時計を手首にのせ、留め金をバックルに差し込みます。
3.最後にカバーを押して留め金を閉めます。
4.留め金を閉めるときは、カチッという音がするまで押してください。これで留め金は確実に閉まり、不意に開いたりすることはありません。
万一留め金が開いた場合も、時計が手首から滑り落ちないようデザイン上の特別な工夫が施されています。カバーは、側面に2つの小さなフックがついており、これが留め金とストラップを繋ぎ止める働きをします。
2.次に時計を手首にのせ、留め金をバックルに差し込みます。
3.最後にカバーを押して留め金を閉めます。
4.留め金を閉めるときは、カチッという音がするまで押してください。これで留め金は確実に閉まり、不意に開いたりすることはありません。
万一留め金が開いた場合も、時計が手首から滑り落ちないようデザイン上の特別な工夫が施されています。カバーは、側面に2つの小さなフックがついており、これが留め金とストラップを繋ぎ止める働きをします。
ストラップを交換するには
1.ストラップには、A端にバネボウが、B端にはバネ棒と小さなネジのついたメタルプレートがついています。
ストラップを外すには:
2.時計の文字盤を下にして置き、ストラップのA端についている突起をスライドさせて、ストラップをケースから外します。
3.次にストラップのB端についているポッチをスライドさせて、ストラップを留め金から外します。
4.これでケース(A)、留め金(B)、ストラップ(C)の3つの部分に分かれました。
ストラップを外すには:
2.時計の文字盤を下にして置き、ストラップのA端についている突起をスライドさせて、ストラップをケースから外します。
3.次にストラップのB端についているポッチをスライドさせて、ストラップを留め金から外します。
4.これでケース(A)、留め金(B)、ストラップ(C)の3つの部分に分かれました。
新しいストラップをつけるには
時計の文字盤を下にして置き、その横にストラップと留め金を置いてください。
1.まず、留め金の2つの切れ込みにストラップB端のメタルプレートを差し込んで、留め金をストラップに取り付けます。
2.次に、ストラップのA端についている突起をスライドさせてその位置で押さえながら、ケースの穴にバネ棒を差し込み、最後に押さえていた突起を離します。これでストラップがケースに取り付けられました。
1.まず、留め金の2つの切れ込みにストラップB端のメタルプレートを差し込んで、留め金をストラップに取り付けます。
2.次に、ストラップのA端についている突起をスライドさせてその位置で押さえながら、ケースの穴にバネ棒を差し込み、最後に押さえていた突起を離します。これでストラップがケースに取り付けられました。
防水機能
ピアジェ・ウォッチは、水分またはほこりから内部の機構を保護するための防水機能を備えています。モデルにより異なりますが、一般に3気圧までの水圧に対して保証されています(日常生活防水)。
ただし一部のハイジュエリー・モデルは3気圧防水を保証しておらず、水しぶきがかかる程度の使用を想定しています。
ただし一部のハイジュエリー・モデルは3気圧防水を保証しておらず、水しぶきがかかる程度の使用を想定しています。
ピアジェ・ウォッチのお手入れ方法
ピアジェ・ウォッチの輝きをいつまでも保つため、ケース、ブレスレット(メタルブレスレット付モデルのみ)は、定期的に柔らかいブラシに石鹸水をつけて洗浄なさることをお薦めします。
また海水に浸けたり、海水中でご使用になった後は、必ず真水でよくゆすいだ後、柔らかい布で水気を拭き取ってください。
ピアジェ・ウォッチのお手入れには、『ピアジェ・クリーニング・キット』のご使用をお薦めします。
なお、完璧な防水機能を保つため、3年に1回、ピアジェ正規販売店での防水検査をお薦めします。
また海水に浸けたり、海水中でご使用になった後は、必ず真水でよくゆすいだ後、柔らかい布で水気を拭き取ってください。
ピアジェ・ウォッチのお手入れには、『ピアジェ・クリーニング・キット』のご使用をお薦めします。
なお、完璧な防水機能を保つため、3年に1回、ピアジェ正規販売店での防水検査をお薦めします。
