ペンダント G33U0071
ピンクゴールド、ダイヤモンド
Gardens of Piagetの中で絶対的な存在感を誇る一輪のバラ。それはこの上ない幸福の表現です。ピアジェのジュエラーはこのペンダントの制作に際して、メゾンがその歴史の中で大切にしてきたバラに手を加え、新しい花を生み出しました。甘い香りが漂ってきそうなボリューム感のあるこのバラは、繊細なピンクのニュアンスの中に、透かし細工の施されたゴールドの花びらを開きます。そして花の中央に輝く一粒のダイヤモンドがこのペンダントに高貴なタッチを添えています。
ピアジェのラグジュアリーウォッチとジュエリーは個別に製作されていますので、各製品の重量とカラットは表示されているデータと異なることがあります。
Piaget Rose ペンダント、18Kピンクゴールド、ブリリアントカット ダイヤモンド1個(約0.12カラット)。
創造性 - 飽くなき情熱
ピアジェのデザイナーたちは、メゾンが大切にしているテーマを常に新しい視点で追求します。ハリウッドのグラマラスな世界や庭園から溢れ出る魔法、あるいはパーティーが垣間見せるさまざまな魅力など、彼らはメゾンが長年培ってきた偉大なる遺産と現代的なテーマからインスピレーションを受け、新たに表現してきます。
ピアジェ創り出すデザインひとつひとつは、ジュエラーとセッティング職人の類稀な技術力によって、流れるような質感とまばゆいばかりの光の輝きをまとっていきます。デコルテラインに降り注ぐダイヤモンドの雫、頬のラインを際立てるような木々の葉、宝石たちの作る煌びやかな花火。作品はそれぞれに新しい感性を生み出す力を備えています。
仕上げには特に細心の注意が払われ、身に着けた時のしなやかさと心地よさを約束します。
様々な専門家がデザインのそれぞれのステージにおいて綿密なコミュニケーションが取れるよう、隣り合うように作業しています。
ジュエリー制作の各段階において、技術的、デザイン的制約がある中で卓越した技術者はデザインの美しさを最も重要視しています。
