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2012年ゴールドカップ・トーナメント

ピアジェは、 USPA ピアジェ・ゴールドカップのキックオフに始まり、インターナショナル・ポロ・クラブ・パームビーチ(IPC)で行われる ポロ競技をサポートし続けて今年で5年目になります。1974年に始まったこのイベントは26ゴール・トーナメントのひとつに数えられ、ポロシーズンの中でも注目を集めるものです。

ピアジェ・ポロ・チームを率いるのは、メゾンの友人であるマーク・ガンジ(1)です。 Piaget polo のアンバサダー、ジェフ・ホール(7)とニコ・ピエール(8)、ゴンザリト・ピエール(10)もそろってチームを支えています。トーナメントの対戦相手は、ERG、アレグリア、ザカラ、ラ・エンセナーダ、ヴァリエンテ・I、コカ・コーラ、ラス・モンジタス、レチューザ・カラカス、オーチャード・ヒルのチームです。また、アウディは今回マーク・ガンジの妻、メリッサ・ガンジがチームを率います。メリッサはヤルヴィセイカー・カップでピアジェ・チームを率い、夫、マークのチームを破って優勝しています。

IPC チャンピオンシップの会場となるピアジェ・フィールドで、2週間に渡るUSPA ピアジェ・ゴールドカップ・トーナメントが行われまいた。決勝戦は3月25日(日)で、ピアジェ ノースアメリカ社長のラリー・ボーランドが選手、パトロン、パームビーチの実力者を招いてVIP フィールドサイド 祝賀ブランチを主催しました。

ピアジェとポロ競技との関係には長い歴史があります。ピアジェは、30年以上に渡りアメリカ、アルゼンチン、ヨーロッパの国々においてこの「王族のスポーツ」に関わり続けてきました。4代目会長、イヴ・ピアジェは、1970年代後半のパームビーチにおけるポロ競技の熱心なサポーターでした。そしてポロにはピアジェウォッチの持つ美しさ、大胆さ、正確さと同じ特質が備わっていると強く確信し、1979年にメゾンはアイコニックな腕時計Piaget Poloを発表しました。

12.03.10 スポーツ
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