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マイケル・B・ジョーダンがスイスを訪問

マイケル・B・ジョーダンがピアジェの工房を訪れました。

ドバイ映画祭と最新作『クリード チャンプを継ぐ男』のプレミアショーでの登場に続き、世界的な俳優であるマイケル・B・ジョーダンが、スタイリストのジェフ・キムとともにスイスを訪れ、メゾンの時計工房を訪問しました。自身もPiaget Polo FortyFive ウォッチを愛用するジョーダン氏は、スイス滞在中にプラチナ製のPiaget Altiplanoウォッチを身に着け、現在ピアジェの全ムーブメント製造を担っているラ・コート・オ・フェの工房を見学、また、ケースの製造や組立て、ジェムセッティングを行っている、プラン・レ・ワットに位置するピアジェの最先端の工房も訪れました。

ジョーダン氏が初めてピアジェを纏ったのは2014年。アカデミー賞授賞式、ピープルズ・チョイス・アワード授賞式、そして、ピアジェが2007年からメインスポンサーを務めているインディペンデント・スピリットアワードをはじめとした授賞式。出世作となった『フルートベール駅で』で参加した映画祭や授賞式に、ピアジェを身に着けたジョーダン氏の姿を見ることができました。ピアジェは、映画芸術とメゾン独自の価値観に合致した卓越性を目指す、素晴らしい才能をもったマイケル・B・ジョーダン氏をサポートできることを誇りに思っています。

ピアジェウォッチを身に着けたマイケル・B・ジョーダン
 
ピアジェを訪れたマイケル・B・ジョーダンとジェフ・キム
ピアジェのウォッチ身に着けたマイケル・B・ジョーダン
「Piaget Altiplano」ウォッチを身に着けたマイケル・B・ジョーダン
15.12.21 セレブリティ
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