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Piaget Society

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新しいピアジェ・インターナショナルアンバサダー

ライアン・レイノルズ ピアジェ、インターナショナル・ブランド・アンバサダーに

ピアジェの高級ウォッチを着用するライアン・レイノルズ

スイスの高級ウォッチ・ジュエリーブランド ピアジェはこのたび、ハリウッドで活躍する俳優のライアン・レイノルズ(Ryan Reynolds)を新しいブランドアンバサダーに迎えました。

「レイノルズ氏は、その持ち前のエレガンスとカリスマ性で世界中の人々を魅了しています。その人々を惹きつけて  やまない端整な容姿とスクリーン上で見せる卓越した、かつ大胆なパフォーマンスにより、現在、ハリウッドで活躍する優れた俳優のひとりに数えられます」。今回のピアジェ・インターナショナルアンバサダーへの起用に際し寄せたコメントの中でピアジェCEOのフィリップ・レオポルド=メッツガーは、さらに次のように言葉を続けます。「躊躇することなく芸術 活動に創造性をもたらすレイノルズ氏の姿勢は、ピアジェと相通じるところがあります。このたび、レイノルズ氏を  ピアジェ・ファミリーの一員に迎えることができて非常に嬉しく思います」。

「ピアジェ・ファミリーの一員になれたことを大変光栄に感じています。ピアジェは、私がまだほんの幼い子供の頃から 知っているブランドです。ピアジェ以上にアイコニックなブランド、つまり、クラフツマンシップとエレガンス、そして創造性が見事に体現されたブランドは他にはないでしょう。これは、私にとって、大きな意味を持つことです」。今回の      インターナショナル・ブランドアンバサダー就任の感想をこのように語るライアン・レイノルズは、続けて次のように述べて います。「私は、流行りすたりの激しい世界に身を置いています。そのような者にとって、アイコニックで時代を超越した不朽の普遍性は重要です。ピアジェというブランドについて、私が気に入っている点は多々ありますが、時代を超えた普遍性は好きな理由のひとつにあげられます」。

ライアン・レイノルズ氏について
カナダ生まれのライアン・レイノルズ氏は、TVドラマ出演で俳優としてのキャリアをスタートさせました。その後映画にも活躍の場を広げ、2002年に主演した人気コメディ『ナショナル・ランプーン』(National Lampoon)シリーズの 映画『ヴァン・ワイルダー』(原題: Van Wilder)は、大ヒットを収めました。

それ以降、数々の映画に出演して  います。『ウルヴァリン: X-MEN ZERO』(X-Men Origins: Wolverine)(2009年)や『グリーン・ランタン』(The Green Lantern)(2011年)などで究極のスーパーヒーローの役を演じる一方で、インディペンデント・ ドラマ『リミット』(Buried)(2010年)や絶賛された映画『ワイルド・ギャンブル』(Mississippi Grind)(2015年)では演技が批評家たちから高く評価され賞が授与されるなど、ライアン・レイノルズ氏は、俳優として その多才ぶりを証明しています。人気を呼んだロマンティック・コメディ映画『あなたは私の婿になる』(The Proposal)では、女優のサンドラ・ブロックと共演しています。また、2016年には、ファンの期待に応えるかのように、米国を代表するコミック出版社マーベル・コミックス(Marvel Comics)の『X-メン』シリーズに再登場し、シリーズ 累計8作品目となる『デッドプール』(Deadpool)で改めて主役を演じました。この『デットプール』は、公開後  短期間のうちに最高の興行収入をあげたR指定映画となり、これまでに公開された『X-メン』シリーズの中でも最も成功を収めた作品になっています。

2017年にはサイエンス・フィクション映画『スリラー・ライフ』(thriller Life)、2018年は『デッドプール』の続編の公開が予定されています。

©ジェイムズ・ボルト(James Bort)

16.06.09 インスティテューショナル イベント
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